音楽

ナチュラルコンサート

2010年の2月に、2回目の私が主催のコンサートをやります。

出演は私のユニット、ウィン&マック。
新潟市から来てくださる、Baby★Babaさん。
Baby★Babaさんは、毎週日曜日に、新潟市のやすらぎ堤で野外ライブをしています。
ほかにもさまざまなライブハウスで活躍中です。
個性的な視点でさまざまなことを歌にしています。

地元で活躍中のミュージシャンにも出演をお願いしています。
私らをふくめて3組でやりたいと思っています。∞

Baby★Babaさんのお写真

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ウィン&マックの構想

ウィン&マックは、私が主催する発足して数ヶ月の音楽同好会です。
未来に向けてのビジョンを書き込みます。

ライブに関しての思い

人それぞれに好みの音楽や歌があり、好みのライブがあると思います。
私自身は、日本では浜田省吾や吉田拓郎。海外ではジョンレノン、ビートルズ、ローリングストーンズなので、騒がしい演奏もしっとりとしたバラードがバランスよく選曲されたCDやライブが好きです。

また、ライブはお客様をいちばん大切にしたいと思っています。紫陽花会のカラオケ発表会に、二回、友情出演しました。演歌は3曲くらいしかつくってきませんでしたが、演歌や民謡の発表会。あえて演歌を一曲つくり歌いました。二曲の場合は一曲はフォーク系のオリジナル曲です。今年は、谷村新司の「群青」を弾き語りでやってほしいと要望されましたが、オリジナルをやるといって断固譲りませんでした。結果は意外なほど好評で、音楽活動を再開するきっかけになりました。いままでは心の日記として音楽をつくってきましたが、純粋に音楽を楽しむために活動するようになっています。

私はコピーバンドが苦手です。人様の歌を歌うならば、歌う人の個性と感性でやるならばよいのですが、演奏もアレンジもそのままというのは、あまり好みません。その点で弟とは意見があいません。歌手は人様の作品を歌うものですが、歌手の個性と感性で歌っている、自分のものとしているから魅力的だし、聴いていて惹きつけられるのです。

その意味で、あまりうけないでしょうが、どんなオリジナルソングでも、私個人は「オリジナル」を聴きたいし、「オリジナル」を演奏したいと思っています。カバー曲よりもオリジナルが上だという意識はまるでありません。ただ個人的に「オリジナル曲」を聴きたいというだけです。世界にただひとつしかない詞や曲を聴きたい。オリジナルだからこそ感じられる、その人の思いや生き方、愛し方に触れてみたいのです。

Tennsi22

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明日を歌おう

明日、ライブです。

演奏を楽しみたいですね。
機材もそろえたし、今後は四季の如く、年に四回くらい自主開催をめざします。
まずはメンバーをそろえていきたい。
どうやってそろえられるか、いろいろと調べてみたい。

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LIVE SONG LIFE

五月にライブの計画をたてた頃は、とある目的があったのだけど、今は純粋に演奏を楽しみたいと思っています。

やろうとしていた歌も日々、かわっていったのは、目的がかわってしまったから。
今、本気で歌いたい歌を中心にやりたいなと思ってます。
僕の歌の八割は心の日記。心の心象風景なので、はるか昔の歌はまるで歌う気がしません。それでも、今回歌う歌のなかには、ずいぶん昔の歌なのに、今も聴くのも歌うのも心が込められるものが数曲あります。

いままで数多くのオリジナル曲をテープに収録してきたけれど、一曲、少し浮いた曲。ほかの歌と微妙に異なるものを入れると、そのテープなりCDなりの印象が強くなると思います。
これは、ビートルズでいえば「リボルバー」の「ツゥモローネバーノウズ」。

CD全体が完璧なまでに調和されていると、つまらないものに感じます。素晴らしいんだけど、「おもしろみがない」というか。

だから、ぼくはベストアルバムってあまりおもしろくないと思います。
僕がつくるベストアルバムは、調和していない、一般的には人気があったり評価の高いものだけじゃない、偏ったものがいいと思います。

白と黒の背景に、青や緑がポツンと描かれているような絵のように。
これが赤や黄色だと、ちょっと浮きすぎていて、いけません。微妙に異質なものがポイント。

どの組織にも、そういうタイプは絶対に必要です。
周囲と溶け込まない孤高のタイプなんだけど、えてしてそういうタイプが緊急時や逆風のときには力を発揮するもんです。そう、小泉さんみたいに。

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ライブ

今月の九月二十一日に、私の住んでいる市の文化会館の第3練習室にて、午後二時から一時間くらいのライブをやります。

同級生を中心にしたライブ、という設定でしたが、ひとりくらいしか参加できないようです。
当日にならないとわからない人もいますが、少々残念ですが、全力で準備、練習をしてきたので悔いはありません。

バンドでやる予定も、バンドの都合がつかず、ふたりでやります。
演奏したものを録音したものでカラオケをつくり、歌のイメージにあわせたイメージビデオもつくりました。数曲は、背景にイメージビデオを映写しながら歌います。

この映写は、私が少年だった頃のライブですでに実施してきたことです。
これからは歌や演奏だけでなく、映像による演出も大切だと思ってきました。

楽器と機材をレンタル予約していた楽器店からレンタル不可だといわれて、機材を購入するなどバタバタしていましたが、なんとかまにあいました。

十年くらい音楽活動を休止していたので、少々にぶいところがありますが、当日までには調子をあげていこうと思っています。
誰も来なくても元気な姿を撮影して残しておきたいので、全身全霊を込めて演奏したいと思っています。

幼友達にも一緒に演奏をと声をかけました。
彼の影響でオリジナル曲をつくりはじめたからです。
彼は、ギターはすべて売り払ったといいました。

私のギターは高校一年生だった頃、親戚の人からいただいたものです。
悲しいとき、寂しいとき、うれしいとき、楽しいとき、いつも私のそばにいて、私とともに歩んでくれたパートナーです。
激しく弾いてきたので、かなり削られています。とても汚らしいです。音も劣化しているそうです。ですが、とても手放すなんて考えられません。私の魂がこもった相棒です。その相棒と一緒に、とても久しぶりにともに演奏するジャンクと情熱のこもったオジサンライブをやり遂げるつもりです。

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新作へのこだわり

今年つくった「天使の詩」の歌詞とアレンジをかえて、生演奏というか、リアル演奏で各共有サイトにアップしました。
ブログでリンクしている「ネットライブハウス」などでちらりとのぞいてみてください。(゜▽゜*)

私は創作する者として、新作にこだわっています。
九月のライブでも新作を二曲演るつもりです。
新作は、評価がわからないのである意味不安ですが、今を伝えるには新作だろうと思っています。

本音をいえば、旧作のほうがええ曲やなぁ、と思うのですが、いつまでも過去のものにこだわっていてはいけないと思ったりします。

たいがい、過去のものに頼ると衰退していくようです。
あの世界的に人気の「ゴジラ」も、過去の人気怪獣ばかりの映画を作成していくと終わります。「ウルトラマン」系も、どのドラマも新陳代謝していかないと続かなくなるようです。

どんなものでも「血」の入れ替えが必要なのでしょうね。組織もそう。人間関係もそう。
いつまでも新鮮に生きたいから、新しいなにかをどん欲なまでに求めています。

(;゜ロ゜)

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今年の秋に、ライブしちゃいます(゜▽゜*)

ネットライブハウス クリックしてみて!

先月もお知らせしましたが、ネットライブハウスというホームペイジをたちあげちゃってます。

そこのホームペイジにもカキコしていることですが、環境が整いしだい、生演奏ライブとDTM&ボーカロイドをDVDにして映写するものをドッキングした「ライブ」をしようとメンバーを募集しています。将来的にはWebカメラでネットにて同時ライブを放映するというのが目標。

ニコニコ動画でも募集しているのですが、賛同者は一ヶ月以上過ぎても反応はありませぬ。(T-T)

やはり、ネット中心の活動のほうが楽しいのかもしれません。
私は生演奏を十代の頃からしてきて、お客さんの反応というのがリアルで喜びと不安と緊張ごちゃまぜでおもしろいと思うのですが。

今年の9月に、同級生たちが中心のライブをやります。
とある同級生が、親しい友人が亡くなった。今度同級会をやるときはぜひ手伝いたいというので、二度と幹事なんてやるもんか、と思っていましたが一肌脱ごうと思いまして。

私が幹事をやるなら、旧来の同級会にこだわらない楽しめるやつをと企画。一部と二部に分けて、どちらかひとつでも、どちらもでも参加オッケーで。
一部はライブで二部はスナックで飲み会です。
一部は無料参加。家族や友人知人も同伴オッケーで。

同級会、同窓会、なんで飲み会だけなの?という感じで。
割烹で飲み食いしてからスナック。私が幹事やるなら私流にやらせてもらいまっせ。

昔ながらのやり方のほうが好きな人もいるだろうけど、すべての人の都合や好みにあわせてたらなにもできへん思いませんか?

とにかくすべての準備は整いました。
やるっきゃないでしょう。

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ぼくの歌の才能と弟の音楽的才能

ぼくは子供の頃から音楽的な環境にいて、小学生の頃からさまざまなステージで詩吟や吟舞をしていました。高校生の頃からはオリジナルの歌をつくりはじめて、あちこちライブをやるようにもなり、ここ数年は一時期にくらべたら休止のような活動ぶりでしたが、年に数曲は歌もつくっていましたし、いままでの歌をまとめたりしていました。

弟もまた、一時期、音楽活動を休止していましたが、ここ数年は活発に活動しています。
ふたりともオリジナル曲をつくっていますが、弟はずっとオリジナルの歌はつくっていません。

個人的に感じてきたことは、ぼくと弟の個性の違いは、ぼくには歌力の才能があり、弟には音楽的才能がぼくよりも遙かに上手だということ。
ぼくは基本的に、魂の叫びを歌に託してきました。
思いを込めに込めて歌うのがポリシーです。

前に録音したものを聴くと、やたらと叫んでいます。(^_^;
弟はクールに歌っているように感じますが。
弟の演奏やメロディ、アレンジなどに天賦の才を感じます。
音楽的才能は遙かにうえだと思います。
なによりも、弟の歌は、十代、二十代の人たち、とくに女性に愛されています。
ぼくは年上の人たちに愛されているような気がしますが、人気がないみたいです。
少々、いえ、かなーり残念です。
(..;)

今年は新曲を五曲つくりました。生みました。
弟にも新曲をつくって欲しいと思う、今日この頃です。=^_^=

Piano1b

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ネット・ライブハウス

「ネット・ライブハウス」←クリックしてね。

開設した新たなホームペイジは、you tubeにアップされている私やお気に入りの動画(DTMでつくったオリジナルの楽曲やボーカロイドでのボーカル演奏動画)のみを集めたものです。

ボーカロイドだけでなく、演奏だけでもオッケーです。ただし、オリジナルに限ります。

ゆくゆくは、連絡をとりあって、オリジナルの動画をDVDにして、お客様に直接公開、ライブをめざしています。また、最終的にはwebカメラを使っ て、ライブをwebにリアルタイムで公開することをめざしています。環境と設備が整いしだい実施したいと思いますが、急がずにじっくりと準備したいと思っ ています。

現在は、生録、生演奏でのライブをたまにしています。「ウィン&マック」という音楽団体を立ち上げました。今は生演奏のみですが、年内には生演奏&DTM&ボーカロイドでのライブを一年に四回。春夏秋冬に開催したいと思います。会費は一切とらない方針です。

七月に入ってから、会員を募集したいと思います。

DTMに詳しい方に、副会長をやっていただいて、ネット会員をまとめてほしいと思っています。私は会長として生演奏でのライブをまとめていきます。

そんな計画です。=^_^=

ちなみに、初音クミがなぜ長ネギをもっているのか不思議でしたが、たまたまPVを作成した方が長ネギをもたせて、その動画が大ヒットしたからのようです。

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初音ミクと「天使の詩」に込めた思い

「天使の詩」の歌詞は、人やこの世界の命たちは、もともとは天使や天使と対極にある存在だったように思っています。

なんとなく惹かれてこの物質世界にやってきた。
あまりに刺激的なために、この世界で輪廻することになっている。
これは、体外離脱した人たちが共通してお話していることですが。
「天使の詩」は、そうしたもともとの命たちに対して歌いかけています。
初音ミクの声質にあっていると思います。
あたかなサウンドになったかなと思います。

ミクのキャラクターは、ぼくの大好きだった「うる星やつら」のラムやその世界にでてきたキャラに通じるものを感じます。まずは歌い手を親身に思うことから、素敵な歌が生まれるのだと思いますね。

この歌は、詞と曲を少しかえ、生演奏とぼくのボーカルで、メタルロックのサウンドでギンギンにシャウトしつつ録音する予定です。

ぼくは幼い頃から好奇心が旺盛で、奇抜なアィディアでいろいろとトライしてきました。
ライブ活動を盛んにしていた頃は、これからはたんに歌を聴かせるだけでなく、ビジュアル的なもの、見た目も重視したほうがよいと思い、イメージ映像を演奏しているバックに映写してやったりもしました。

中学生の頃も、ラジオ番組をテープで作成して、ギャグとシリアスなコーナーでみんなを喜ばせていました。そして、文化祭では、生徒作品しか展示していないので、階段の踊り場を借りて、UFOや霊、超能力などの資料を展示する「神秘展」をやったりも。仕事もいろいろとアィディアや改革案をだしてやるのが好きなタイプです。

そんな感じで今日までいろいろなことにトライしてきました。
それは今もおなじように続けているものが多いです。
今に満足せず、つねにトライし続けていきたいと思います。

DTMやボーカロイドはそのひとつです。
いままでは、初音ミクの体験版で、保存もできずにたいへんでしたが、きちんと購入しましたので、じっくりとやっていきたいと思います。

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ボーカロイドの日々

最近、ボーカロイドの日々を送っています。
初音ミクの「天使の詩」ロングバージョンはこちらで。←クリックしてね。

音楽や創作をしているときは、ほんと充実しています。幸せです。
ここ数年、年に一、二曲のオリジナル曲やインスッルメンタルの曲をやったりはしていましたが、まえほどには音楽活動をしていなかったのです。

ここ数ヶ月は本格的な活動中です。

おなじ再開するならなにか新しいことにトライしてみたい。
そんなとき、ボーカロイドをたまたまみつけてはじめました。

初音ミクはバーチャルな存在ですが、スピリチュアル的にいえば、すべての存在はバーチャルなものです。すべてはひとつの存在に帰結し、すべては個々の選択によって、未来と現在と過去、多元宇宙のすでにある世界に移動していくのです。

平和な過去や未来。悲惨な過去と未来の世界もすでに同時に存在しているのです。
このことはすでにブログでなんどか書いてきました。

坂本氏のバーシャルとの対話の本にもそう書いてありました。
バーシャルは「わくわく」するような生き方が自分自身にとってあるべき人生だと話しています。私たちが過酷な人生や世界を選択すれば自然とそうした世界にワープするし、平和な世界を選択すればそうした世界に自然と知らず知らずにワープするのです。

初音ミクは、バーチャルなのではなく、心のなかに実在する命だと感じられます。

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ミクミクされました。

いままでアナログで生演奏してきたせいか、DTMをはじめて一ヶ月。
いまだ悪戦苦闘してます。

ボーカロイド2の初音ミクに、オリジナル曲を歌ってもらいました。
まだまだ歌唱指導が不足していますが、まずは習作ということで。
(^^ゞ

解説?

ボーカロイド2とは、ヤマハが開発したボーカルのソフトです。人のボーカルなどをつめこんだものらしいです。人工音声だけど、もともとは声優さんや歌手の人の声みたいですよ。このソフトはボーカルだけなので、演奏を同期させるのがぼくにはまだまだ苦労ものです。個人的には、初音ミクの声と歌い方がいちばん好きですね。

本日、21日に編集をしなおしてアップしました。

初音ミク「天使の詩」 ←クリック

niftyさんの共有ビデオのサイトにリンクされてます。

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ジョンレノンは永遠に

いちばん好きなミュージシャン&アーティストは「ジョンレノン」です。

youチューブ「イマジン」 ← ジョンレノンの動画♪

本来はロックンロールの好きな男の子なのに、なぜか哲学的な世界に…
でも、ぼくは、そのメッセージソングが大好きですね。

ラブソングも飾り気がなくて大好き。
あからさまにヨーコへのラブソング。

ビートルズとローリングストーンズがいちばん好きなバンドなんだけど、ちょっと遅れてのファン。曲としてはポールのほうが名曲をたくさん書いていると思う。
でも、好きなのはジョンの歌。ジョンの生き方。

よいから好きとは限らないわけで。

レノンのなかでいちばん好きな曲は、と書くつもりでしたが、たくさんありすぎて決められない。(;^_^A アセアセ…

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本田美奈子さんの「つばさ」

本田美奈子さんは病魔によって亡くなられました。
けれども、虎は死して皮を残す。
本田さんは素晴らしい歌と歌声を残してくれました。

なかでも、「つばさ」の歌唱の素晴らしさ。
後半の声がずっと続くところ。信じられないほどの素晴らしい歌唱です。

you チューブの動画

聴くたびに背中がぞっとするほど感動してしまいます。
歌詞も天使のように優しく熱いのです。

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Love Song For A Vampire


コッポラ監督の映画、「ドラキュラ」が大好きです。
ホラー映画でありながら、究極のラブストーリー映画です。

ユーチューブでの動画

また、エンディングに流れるミュージックと歌詞が最高なんです。アレンジもいいです。

Annie Lennoxさんが歌っています。

 

Love Song For A Vampire

もう一度この腕の中へ戻って来て
あなたの体を休ませて欲しい
この震える心のリズム
ドラムのように打っている
あなたのために鼓動していて血を流している
どのように鳴り響くのか知られてはいない
ドラムが良いからこそ歌は良くなる

かつて私は開花するはずだったとても希少なバラを持っていた
酷寒の冬がそのつぼみを冷やしてしまい
あっという間に私のその花を奪い去ってしまった
孤独と絶望が
この世の終わりを探させる
世界中に人々がいるからこそ
私のもの以上の偉大な愛は存在しない

愛する人よ
まだ雨は降っている
愛する人よ
日は暮れたまま
愛する人よ
永遠に私の愛する人でいて欲しい

私だけを寒さからあなたを守らせて欲しい
今、金色に光り輝く星とともに
天国が私たちの目の前にある
星々はあなたのために輝く
星々はあなたのために輝く
星々は全てが見渡せるように燃える
もう一度この腕の中へ戻って来て
この魂を自由にして欲しい

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親の七光り

政治家は二世三世が多いですが、芸能人やとくにミュージシャンだと、親を越えたという人はあまりいませんね。

そこそこ人気になったという芸能人はいますが、数は少ないです。
ミュージシャンでは、藤けいこの子の宇多田ヒカルくらいしか思いつきません。

政治家は能力が表面化しにくいのですが、ミュージシャン、芸能人は能力と魅力は親譲りとはいきませんからね。

経営者も、創業者を越える人はなかなかでませんね。
なんとなくわかるようなわからないような。運命的なような。

なにも、苦労をしていないから、というわけでなく、法則みたいなものなのかな。

Bara1

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