ミャー、風邪と診断される
本日、ミャーを病院に連れて行きました。(^_^;
思ったよりも騒ぎませんでした。
おとなしく治療をうけてましたが、ミャーもぼくもドキドキハラハラでした。
ネジでも飲み込んだのか? 悪い病気なのではと、真剣に心配してました。
風邪だと診断されても、まだまだ安心できませんね。
よほど怖くて辛い体験だったのか、ミャーはぼくをさけてます。
下の部屋にいて、ぼくのところにやってこようとしません。
明日も嫌がる薬をあげなきゃいけません。
でも、ミャーが元気になるなら、たとえ嫌われてもやらなきゃいけません。
ミャーに愛想をつかされるのは寂しいけれど、ミャーが健康を取り戻すなら、後悔しません。
きっと、一般的な親も、先生といわれる方々も、上司も、そして神仏や守護し導いているといわれる存在も、子供や人々にたいしておなじ思いでいるのではないかと思いました。
ほんとうに相手のことを思い愛しているならば、たとえ嫌われようとも理解されなくても、ときには相手の嫌がることもしたり言ったりしないといけないのだと思いました。
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コメント
病院に連れてくと、嫌われやすいですよね…(汗
猫たちの間では”病院で直す”なんて概念無さそうですから、よくわからない、不安でいっぱいになる場所でしかないんでしょうね。
私たちが宇宙人に体調べられてるような感じなのかも。「私をどうするつもりー!?!?」って
ミャーちゃんを想ってのことだと解ってもらえるといいですね…*^^*
薬も大事ですけれど、海太郎さんの愛情が一番の薬になるはずですから。
はやく仲直りできますように+
投稿: asuka | 2009年5月29日 (金) 10時45分
ありがとう。(・_・、)
まだ吐いたりして、食も細くて心配です。症状がかわりないので、まだ近日精密検査をしたいと思っています。
ぼくも病院は苦手ですから、ミャーにとってはまさに宇宙人に検査されている感じなんでしょうね。(^_^;
今はべったりです。
具合が悪くなってよけいに心細いのか、ついてまわります。いとおしさいっぱいで胸がしめつけられます。
(=^..^=)
投稿: 海太郎 | 2009年5月29日 (金) 21時12分